ドアミラーを格納しない人

車を駐車しているときドアミラーを格納していない人がいるが、なぜ格納しないのだろうか?

駐車場が広く隣の車との距離に余裕があったり、自動で格納出来ない車だったら理解はできる。

借りている駐車場の左隣の車がドアミラーを格納しない。

格納している時もあるので格納できない車ではないと思う。

夫婦二人で乗っているようなので、おそらくどちらかが格納しないのだろう。

駐車スペースも狭く、格納しないと通りにくいと思うのだか何とも思わないのか。

時々、わざと自分もドアミラーを格納しないで駐車するのだが、それでも格納しない。通るとき絶対通りにくいと思うのだが。。。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ

にほんブログ村

人気ブログランキングへ

お金はいくらあれば幸せか

日産・ルノー・三菱の会長を兼務しているカルロス・ゴーンが金融商品取引法違反の疑いで逮捕された。

約99億円の報酬を約50億円少なく有価証券報告書を提出したらしい。

それはどうでもいいのだが、99億の報酬があってもこういうことをするんだなぁと思う。

日本のサラリーマンの生涯賃金が3億と言われているが、それの33倍になる。それだけあれば十分生活ができるだろうし、何でも出来るのではないか?

それでも、逮捕されるようなリスクを負ってまで収入を得ようとする。

こういう人たちはいくらお金があれば満足するのだろうか。

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

やらせとか

最近、テレビ番組の「世界の果てまでイッテQ!」のやらせ問題が話題になっているが、正直 だから何なの?と思ってしまう。

情報番組や報道だったら間違った情報はダメだし、やらせだったら大きな問題だろう。

たかがバラエティー番組にそこまで正確な情報が必要なのだろうか?もっと気楽に見ることはできないのか?

不倫のニュースもそうだが、ニュースにすることだろうか?
一体、誰が得をするのか?

最近はちょっとしたことでも、悪いことはダメだと叩く人が多いような気がするが、こんなことをしていると何も出来なくなってしまう。

結局自分で自分の首を絞めることになりそう。

 



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

モニタにさわる人 その2

以前、パソコンのモニタに触る人の神経がわからないと書いたが
また新たに理解しがたいことがあった。

パソコンのモニタを使って説明してもらうのだが、その時手にペンを持って説明する人がいた。

ペンを持っているのはいいのだが、そのペンでモニタを指しながら説明している。

タッチペン感覚なのだろうか?モニタに完全に当たっている。

ペン先は出ていないのだが、傷がつかないか気になってしょうがない。

モニタに平気で触れる人は 指紋や傷は気にならないのだろうか。。。



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

アクセルとブレーキを間違える人

車の事故でコンビニなどに突っ込む人がいるが、なぜそうなるのだろうか。

事故を起こした人は アクセルとブレーキを間違えましたと言うが、本当にそれだけなのか。

単純に間違えただけで突っ込むほどのスピード(加速)が出るのか。

止まっている車を動かすときは
普通、エンジンをかけるときはブレーキを踏んでいるはず。
普通、ギアを動かすときはブレーキを踏んでいるはず。
普通、サイドブレーキを戻すときはブレーキを踏んでいるはず。

ブレーキを踏んだ後、アクセルを踏むのだから踏み間違えることはないと思う。

動いている時だとすると、アクセルを踏んでいたのだから、ブレーキに踏みかえるのを間違えないだろう。

普段からアクセルとブレーキをいきなり思いっきり踏んで動かしているだけではないのだろうか。

事故を起こした人に日ごろどのように運転しているのか、シミュレーターや教習所などで運転を調べるようにしたらいいのではないだろうか。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

傘を逆手で持つ人

傘を持って歩いている人で、傘を逆手?(傘の先を後ろにしている状態)で持っている人がいる。そして、そういう人に限って手を大きく振っている。

その人の後ろを歩いた場合、傘の先がこっちに向くので非常に目障りだし怖い。

平坦な道を歩いているときは、まだ我慢できるが、階段を上っているときは本当に怖い。

目の前に傘の先が来て、下手をすると目に当たりそうだ。

もちろん当たらないように気を付けているが、なぜ、こっちが気を付けないといけないのか。

見ているだけで怖いのだが、こういう人は結構いる。

ということは、逆手で持っている人は他の人が同じようなことをしているのを見ているはず。

そういう人を見て何とも思わないのだろうか。
周りも自分も見えていない自己中な人たちか。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

モニタにさわる人

パソコンのモニタに触る人の神経がわからない。

今はスマホとかでタッチパネルがあるから、触りたくはなるが
スマホが普及する以前から平気で触る人がいる。
なぜ平気で触れるんだろう。

会社で使っているモニタは当然タッチパネルではない。
周りは同じ社員だからわかってるはず。

時々、モニタに映した資料を見ながら話しをするが、
そのとき、「個々の部分はこうだよね~」とか言いながら
指でモニタを思いっきり触る。
触ったまま指を動かしたりする。

もう、その時点で、話とかどうでもいい。
声には出さないが、「なぜ、触る!」とホントは言いたい。

みんな、モニタ消したときの指紋のあとは気にならないのか。

 



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

オジサン達もうるさいね

仕事が終わって家に帰る前に、たまにカフェによるのだが、
大体、いつもは 自分と同じように 仕事帰りの人か、あるいは
学生の人でいっぱいで、仕事か勉強をしている。

なので、比較的静かな場所なんだか。。。

今日、カフェに行くと、オジサンたちが6人入ってきた。
近くで何かイベントがあったのか分からないが、珍しい光景だった。

まぁ別に入ってくるのは問題ないのだが、会話がすごい。

話の内容ではなく、声が大きい。。。
他の客が静かなせいが、6人のオジサンの声が店内に響きわたっている。

一瞬で、居酒屋に来た雰囲気になってしまった。

大体、カフェってオバサン達が騒がしいイメージがあったんだが、
オジサン達も騒がしいんだね。。。

 



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

台風の季節

今年も台風の季節がやってきた。

何が嫌かって、どうやって会社に行こうか考えないと
いけないこと。。。

出勤時にぶつかると最悪。。。

なぜ、こんな時まで会社行かないと行けないのだろうか。
出勤出来なさそうな場合は、前日から会社近くのホテルに
泊まらないといけない。

そこまでして働かないといけないのか。
危険な目にあってまでするような仕事かな。。。

 



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

売る気ある?

そろそろ車を買い替えようと思い、相場を調べるために
中古車屋に行ってきた。

家の近くに比較的大きな中古車屋があるので行ってみたが
営業の対応がいまいち良くない。。。

自分もすぐに買うつもりもなく、なんとなく行っただけなので
それが態度に出ていたのか。。

店に行くと、営業マンが店の前(外)で待機している。
この時は、暑いのに大変だなぁと思った。

駐車場に車を止めようとすると、その営業マンがすぐに来て
誘導してくれた。

車から降りると、「今日はどのようなご用件で」と
聞かれたので、「車を買い替えようと思って見に来ました。」
と答えると、

「そうですか、どうぞごゆっくり」

と言って、その場を離れていった。

どんな車を探しているのか聞かないのか?と思ったが
ピッタリくっつかれても面倒だから、まぁいいか と思い
一人で見ることに。

一通り見たが、目当ての車種がなく、仕方なく営業の人に
データベースで探してもらおうと、さっきの営業マンに話をした。

営業マンは、「それではこちらにどうぞ」と言って、店内に
案内してくれた。

案内してくれるのはいいが、店の中央の出入り口の付近で声をかけたのに、
なぜか そこからは入らず、端のほうにある出入口のところから店内に案内
された。

確かに、こっちのほうに端末があるから間違ってはいないが、なぜ店内から
案内してくれなかったのだろうか?外は暑いのに、わざわざ外を通る?

端末が置いてある席に着いたら、営業マンが端末を操作して、画面を
開いてくれた。
そして、「どうぞ ご自由に使ってください」と言ってまた離れていった。

どんな車を探しているのか全く聞こうとしない。
冷やかしと思われているのだろうか。。。

仕方なく一人で端末を使って検索したが特に気になるもがなかったので諦めて
帰ったのだが、その時も営業マンは店の外に立っていて、別の営業マンと
楽しそうに話していた。

結局、営業マンとは 車の話をすることは無かった。

車売る気あるのか?

 



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ